▼【太平洋の楽園】フィジー・マナ島ドローン空撮Mana Island


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より素晴らしい映像で感動が伝わります^ ^

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こんにちわ!

世界の絶景を巡る

ドローン空撮職人こと、さわです^ ^





太平洋に浮かぶ最高の楽園、

フィジー共和国へドローン空撮の旅に行ってきました!

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南国フィジーと言えば、

ファミリーやカップルが観光にいく、

「ザ・南の島」の有名リゾート地だと思います!

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そんな素敵な場所にドローン空撮しに行ったら、

当然ですが最高に楽しめちゃいました^ ^

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フィジーの首都ナンディからフェリーで

片道1時間程度の場所にある離島、

マナ島を今回のドローンロケの現場にしました!





では早速、マナ島の美しい

ドローン空撮の画像をお楽しみくださいませ(*^^*)


マイベスト・ドローン空撮 in マナ島

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…ヤバイっすよ、ここ!!!!

最強に青いサンゴ礁の海に向かって遅長いこの桟橋、

本やテレビなんかにも出てきそうです!

(実際に紹介されて出てるのかもしれないけどw)


もっと高くドローンを飛行させると、

大自然を独り占めできる美しさ!!

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桟橋上空から、島の全体像左側!

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こちらは右側!

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ビーチ沿いにあるコテージを海側から見てみると、

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マナ島の周りにはこんなにも美しい珊瑚礁がたくさん。。。

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海側から見たマナ島

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マナ島から500メートルくらい離れた場所に、

ちょこっとだけある美しいサンドバー?みないな離島。

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サンセットタイムの桟橋。海が反射して、フェリーも夕日に照らされて美しいです!

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全身に鳥肌が立つほどに綺麗な夕日も見ることができました!

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…ここからはフィジーのマナ島について、

私の見解も含めた旅レポートを紹介します!


フィジーの首都ナンディまでの行き方は?


フィジーと日本の時差ですが、3時間で、

日本の方が3時間遅いです。



私はフィジーへ行くことに決めたタイミング、

それはインドネシアのバリ島に滞在している時だったので、



バリ島からのアクセスを検索したところ、、

一番コスパが良かったオーストラリアのブリスベン経由で

フィジーの首都ナンディに向かいました。





日本からフィジーへ行くためには、

第3国を経由して乗り継ぎで飛行機で行くことになります!





ニューカレドニアのヌメアや、

オーストラリアのシドニーその他、

香港などを経由する便になるようです。





飛行機代は当然時期によって大きく変動しますが、

往復10万円くらいは見ておいたほうがいいかと思います。



詳しくは【スカイスキャナー】を利用して

予定に合わせて最安の航空券を見つけるのがいいでしょう!





私はフィジーをあとにしたあと、

隣国のバヌアツ共和国に寄り道して、

その後ニューカレドニアに行ったりと、、、

最終的にエアカラン航空で日本に戻りました。





フィジー、バヌアツ、ニューカレドニア、

このあたりの移動であれば、

1万円後半〜3万円程度で片道移動できるので、

時間があれば一緒に隣国にいってしまうのもオススメです!





▼ナンディに着陸する前の、窓からの様子

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これを見ただけでも、

フィジーの自然の綺麗さに期待できます☆〜(ゝ。∂)





そして空港到着!フィジー現地民のウクレレで歓迎されます!

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ATMでフィジーのお金を引き出し、

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空港のモバイルショップでネット4GBのSIMを約3,000円で購入!

(2016/2現在の日本円換算)

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LTEの表示になることはなく、ずーっと3Gでした!

WiFiのネット回線のスピードは安定してないイメージで、

各ホテル有料だったりします。

モバイル回線を使うほうが平均的に無難かもしれませんf^_^;



首都ナンディからマナ島までの行き方は?

ナンディからはマナ島へ移動は、

フェリーかボートで行くことになります。

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私はBooking.comで宿泊当日の朝に

マナアイランドリゾートに予約しました。



ナンディのホテル内にあったツアーデスクで

当日の朝、片道のスピードボートを手配しました。

★日本円で片道4,000円-5000円くらいだったと思います!





日帰りでマナ島へ遊びに行く旅人もいるので、

当日でも手配はできると思います!





帰り便は大型のフェリーで、

マナアイランドリゾートが手配してくれました。

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ラッキー?なことに、お金を請求されることはなかったので、

もしかしたらマナ島へ事前にお願いすれば、

もしかしたら無料になるかもしれないと思いました!

※この件はホテルに要、事前問い合わせです。


フィジーの物価や治安は?

まず、フィジーの全体の物価に関してですが、

「もろもろ高いなー」っていうのが正直な感想です!





水、レストランにしても、

交通費にしてもホテルにしても、

そんな感じの高いなーって感覚が旅中にはありました。





「Fiji」の可愛いボトルのミネラルウォーターは、

どこのお店で買っても250-300円くらい

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レストランでパスタを食べて、

ビールを飲んだら2,500円くらい?





フィジーのような南国系は

多くのものを輸入にたよっている可能性があるので、

自然と物価が高くなるんでしょう、きっとf^_^;





治安に関しては、

夜遅くのナンディの街を出歩いたわけではないので、

なんとも言えない部分もありますが、

全体的に平和な空気感があると思います!





しかし、海外どこでも油断は禁物。

スリや置き引きにはいつも気をつけて、

貴重品は特に目を離さないように!





荷物の管理はいつも自己責任です!





…そして、特にマナ島の夜は、

夜のレストランでのショーが21時頃に終わったら、

もう何もやることもないしお店もないので電気も消え、

島内が相当早く眠りにつく感じがしますw

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ですが、この暗くなった時間帯が

マナ島の楽しみで魅力でもあります…

理由はフィジーの夜空は星がめっちゃ綺麗なんです!





マナ島へ行く前の前日、

ナンディで前泊したのですが、

真っ暗なビーチで寝っ転がっていたところ、





世界最高レベルに綺麗な星空が観測でき、

流れ星もバンバン飛んでました!

2分に一回くらい普通に流れ星を見かけました(≧Д≦)





2016年2月上旬に3泊4日でフィジーに行きましたが、

雨が降らないどころか雲も少なく、

日差しがめちゃめちゃ強く、素晴らしい快晴でした!

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しかし、2016年2月20日、

瞬間最大風速84.9メートルの

史上最強のサイクロンがフィジーを直撃しました。





死者も数十人出る大災害になりましたが、

フィジーに限らず事前の旅行前には天候などチェックして、

自己責任で回避していきましょう。





また最近ではフィジーは

英語留学先としても人気の国のひとつのようで、

綺麗な海と事前に囲まれて、

南国生活を満喫しながら勉強するのも楽しそうですね!

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余談にはなりますが、フィジーのご飯、

美味しいご飯になれてる日本人だと、

もしかしたら物足りなさを感じるかもしれません。。。





食べたところにもよりますが、

イタリアンでパスタ微妙で、

現地のBBQも値段の割には、、、苦笑





もしかしたら、

日本からインスタント的なものでもいいので、

味噌汁やラーメンを持参してもいいかもしれませんw





レストランでフィジーのローカルビールを注文したら、

こんなにデカイビールを普通に出されましたw

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マナ島の船着場、

桟橋の目の前にあるマナアイランドリゾートでは、



シュノーケリングやダイビングの申し込み、

またシーカヤックのレンタルなどもできるようで、

綺麗な美しいリゾート地で贅沢な遊びも最高ですね!

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プールで遊んだりホテルの設備も最高に素晴らしく、

せっかくのめちゃめちゃ綺麗な海を潜るのを忘れるくらい、

私は空撮三昧とゴロゴロのんびり昼寝ばかりしてましたw

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世界最高の海はフィジーのマナ島にあります!

ぜひご自分の目で確かめに行ってみてください^ ^





お読みいただきありがとうございました!

また世界のどこかから空撮レポートします。

ドローン空撮職人、さわ。

ドローン持って、世界を自由に旅する仲間を募集中!


国内・海外問わず、

好きなときに好きなだけ

ドローン空撮をして楽しむ人生。



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